今宵、銀河を杯にして

飲んではハイに 醒めては灰に 飲もうぜ今宵、銀河を杯にして

藍子さんのお散歩靴 備忘メモ

本日、SPINGLEというメーカーの靴を購入しました。

www.spingle.jp

私が買ったものは靴のアッパーの素材がカンガルーレザーとのこと、他にもカウレザーも素材に使っているとのことでした。

こちらの靴を試着してみたのですが、足にピタッと吸い付くようなフィット感があり、とても履き心地の良いものでした。

ソール部分は少し特殊な感じでしたが、お店かネットでソール交換をしてもらえるということで、長く愛着を持って履くことができそうです。

あまりスニーカーでは使われない素材という珍しさも手伝い、革靴好きということもあって今回購入を決めました。

 

さて、前回の記事で高森藍子さんには森ガール的にスニーカーは似合わないなどと偉そうに書いていましたが、そのことについてここ数日果たしてそうなのだろうか、と自問しておりました。

実際のところ森ガールファッションについて何も知らないのでスニーカー履いてもいいんじゃない?という気がしていなくもない、ていうかgoogle先生で検索掛けたら普通にいっぱい出てきますわ、あー恥ずかしい。

今回出会った上記のSPINGLEというメーカーの靴も、デザインはシンプルですが履きやすく、とてもお散歩向きの靴だなぁと思いました。

女性向けの nima というブランドもあるそうですね。

www.spingle.jp

残念ながらお店には上のブランド靴はありませんでしたので実物は見れませんでしたが(男なので見るのに勇気はいる)、個人的にはこのブランドの NIMA-125 GREEN あたりが藍子さんには似合うんじゃないかなと妄想しております。

 

今後も機会があれば高森藍子さんのお散歩靴考察?をしていきたいですね。

できればもっと森ガールファッションに対して理解を深め、トータルコーディネートを含めた靴選びまでできるようになりたいなぁ。

高森藍子さんにお散歩靴を買ってあげたいダイマを書いたのでその備忘

先日、某所に貼りました、高森藍子さんに靴を買ってあげたいというダイマ?になります。

貼っておかないとどっかにいっちゃうので張り付けておきます

------------------------------------------------------------------------------------

デレステのウワサにありますように藍子さんは「散歩用の歩きやすくてかわいい靴を常に探している」とのこと。

プロデューサーとしてはどのような靴を履くのか興味がある内容ですね。

お散歩しやすいということで運動靴やスニーカーを選んでしまうとどうしても森ガールファッションとは相性が悪く、また散歩程度の運動であれば多少機能性が悪くても大丈夫だろう、と高をくくり、ここはデザイン性を考慮して革の短靴が良いのではないかと考えました。
さて革の短靴はどのようなものがあるのかな、と色々と四苦八苦しながら調べまして、この靴を見つけることができました。⇒ http://urx2.nu/EUnU

クラシカルなブリティッシュデザインですが、明るい白とオレンジのカラーが明るく若々しく、落ち着いた中にも華やかさがあり、藍子さんのイメージにも合うのではないかなぁと愚考した次第であります。
藍子さんには、いつまでも元気にゆるふわな雰囲気で散歩を楽しんでいただけるよう、一プロデューサーとして心より願っております。
本日7月25日に誕生日を迎えました高森藍子さんを、皆様これからもよろしくお願いいたします。

シンデレラ5th 幕張公演 感想

2日ともLVでの鑑賞となりました。
現地行きたい......
初日の7/8は今回初めて品川の映画館を利用しましたが、2スクリーンに分かれて上映していたのに驚きました。
アイマスライブの大きさを感じましたね。
ただ少し残念だったのは座席順が前から2列目で右から3番目という恥の席だったため、スクリーンを横から見ている感じになってしまって見づらかったですね。
2日目は日本橋で最後列の席でしたが、やはり前よりかは後ろの席のほうがLVだと見やすくていいですね。

【オープニング】
もう何度も聞いている曲に合わせての行進ですが、やっぱりいいものです。
先陣を杜野まこさんが勤めていたのが印象に残っています。
ここで初めてセンターが誰かわかるわけですが、今回はなんと佳村はるかさんがその位置に。
佳村さんが大写しになったところで、LV会場がざわめいたのを覚えています。
最後の挨拶などを見ていると、すごく責任感が強くて、センターに抜擢されたのは適任であったと思わせてくれました。
本当にありがとうございます。

Shine!!
前回はYTPでオレンジを振っていましたが、今回は属性色三色を振るために両手をフル稼働させて挑みました。
「新たな光に会いに行こう」、本当にこの歌詞は、次なるライブへの布石、新しいライブの幕開けとして最高のうたですね。

【Radio Happy】
一曲目からこれかい!という、嬉しい選曲。
軽快なダンスチューンにあわせて楽しそうに歌う山下七海さんがかわいらしくて良かったですね。
ダンサーさんとやるEx〇leのサークルダンス?(特に決まった名称がないらしいですが)や、腕で波を作る動きなど、
見ていて楽しいダンスも見どころの一つでした。

【ステップ!】
結構高音の声を要求される歌なので難しいという印象ですが、難なく歌っていたのはすごかったです。
今井麻夏さんがおっしゃっている通り、原紗百合さんのダンスと歌はアイドルとしての魅力に満ちていました。

スローライフ・ファンタジー】
宮城に続いて2回目の披露となったこの曲。
宮城は幸運なことに2日とも現地で聞けたのですが、その時よりもよくなったことがわかる素晴らしい内容でした。
余談ですが、舞台下からせりあがってきたりさがって言ったりするのって怖くないのかなぁ、とどうでもいいことを考えてしまいました。

【あいくるしい】
幕張では立花理香さん、金子真由美さん、藤田茜さんによる劇団あいくるしいでした。
舞台上の段差に座っているのが前回公演の「心もよう」と被っていたので突然立ち上がり歩き出した時にはおぉ!と思ってしまいました。
けれどもそれって石川公演?の際の劇団あいくるしいでも歩いてなかったか?と自分の記憶力の曖昧さに辟易としてしまいますね。
立花さんはいつ見てもお美しいですね。藤田茜さんも初のライブということでしたが堂々としてらっしゃいました。
個人的にあいくるしいを歌う金子真由美さんの声にとても魅力を感じました。炎陣の姫と呼ばれるりなぽよこと金子さんなので、こういたしっとりした曲が似合うのかもしれないですね。

【NUDIE★】
佳村はるかさんが大変セクシーでしたね。
大阪公演の際につけているレースの手袋は自前とおっしゃっていた記憶がありますが(違ってたらすみません)、
それもセクシーさに拍車をかけていましたね。

【薄紅】
立花理香さんは、佳村はるかさんとは違った艶っぽさがありましたね。
NUDIE★が流れるような動きが多いのに対して、静かな動作の印象がありました。
照明も下から充てる光を弱めていて陰影がつき大変美しく感じました。

【in fact】
ライブでこの曲を聞くのは初めてでしたが、佐藤亜美菜さんの歌唱力の高さに驚かされました。
橘ありすの切ない心情を淡々と、ですが情感たっぷりに歌い上げており、本公演で一番感動しました。
椅子に座ったまま歌う演出もよかったですね。

【この空の下】
in factから続投の佐藤亜美菜さんと、五十嵐博美さん、ルゥティンさんの3人での曲でした。
前のin factに続き、しっとりとした曲調が続きますが、寂しさよりも3人で歌う楽しさのほうが溢れている、そんな曲でいい順番だなと思いました。

【AnemoneStar】
福原綾香さんによるAnemoneStarは、大変力強い歌声で引き締まった表情でいたのが印象的でした。
ですが最後にかすかに笑みを浮かべたところにぞくっとさせられましたね。

【命燃やして恋せよ乙女】
幕張公演の歌謡曲コーナーはこちらになります。
「心は駆け足」の人差し指と中指で駆け足する部分が再現されていてよかったですね。
ダンサーさんが和服を着ていたのもよかったです。

【アタシポンコツアンドロイド】
そしてここから属性曲のターン。どの曲持つよい...
まずはcute属性のアタポンから。
感想中に演者さんがステージ前方に集まっていましたが、リナポヨの歩き方がダメなロボットみたいですごくかわいかったですね。

【Netion Blue】
本公演ではかっこいい感じの曲調の曲が少なかった気がしますが、cool属性の曲で持ってきてくれましたね。
佐藤亜美菜さんのセンターも印象に残っています。かっこいい!

【SUN FLOWER】
これはやばい曲がアイマスに入ってきてしまったぞ...こんなに盛り上がる曲だなんて...
やはりpassion属性曲は最高に盛り上がりますね。

【BEYOND THE STARLIGHT】
SUN FLOWERで盛り上がっているところに選曲は、いやでも盛り上がってしまう。
歌詞もほかの曲にはあまり見られない「fight」など、積極的(?)なフレーズが出てくるのもいいですね。
思わずコールも気合が入ってしまいました。サビ部分の追いかけて歌うかのように入るコールも、一体感が増してとても好きです。

【Snow Wings】
初夏ですよ?当日は結構暑かったですよ?まさか来るとは思わないじゃないですか。
演者さんも触れていましたが、途中でみんなが思い思いに動き出したところはよかったですね。


Can’t Stop!!
あじゅじゅが!立花さまが!七海ちゃんが!ジュリアナセンスを持って踊ってるぞ!かわいい!
ジュリアナセンスって世代的に片桐早苗さんより昔のイメージの気がしますが、まぁ似合ってるし問題ないですよね。

【メルヘン∞メタモルフォーゼ!】
初披露の宮城公演は運よく現地で見たのですが、その時よりもよくなっていましたね。
三宅麻理恵さんも言及されていましたが、ウサミンキュンキュン砲が映像に実装されていたのも大いに笑わせてくれました。
みんなでコールをしてウサミンゲージ?を上げていくところは、楽しく感動的でとても良い演出ですね。

【With Love】
この曲が来るとは思わなかったシリーズ2。
ユッキ―、俺だー、結婚してくれぇ―!
頭にベールを、マイクにブーケ?の飾りをつけて、花嫁衣裳のような装いが印象的でしたね。

【Take me☆Take you】
この曲も来るとは(略)
原田彩楓を真ん中に原さん、三宅さんがさわやかに歌ってくださいました。

【Tulip】
オリジナルメンバーに杜野まこさん、立花立花さんを加えてセクシーに歌ってくださいました。
まこさんはJUNGOさんに「お前には無理」と言われていたそうですが、なかなかにセクシーでしたよ。
ですので結婚してくださいよろしくお願いします。

【夢色ハーモニー】
アンコールがあるとわかっていても、最後の曲と聞くと寂しさがわいちゃいますね。
全体曲として3色の棒をふるうのは楽しいと思わせてくれる曲ですね。
感想ちゅうの演者さんのセリフも涙腺を刺激します。(とかいいながら何も覚えていないという体たらく)

【EVER MORE】
アンコールの呼び声とともに戻ってきてくれる演者さんには感謝しかありません。ありがとう。
春、夏、秋、冬のところでペンライトを変えているPさんがいて、すごいなぁ、と思いました。
私も次回参加の時は是非ともあれをやりあい、そう思わせてくれました。

お願い!シンデレラ
最後はこの曲ですね。途中でわちゃわちゃと演者さんたちが思い思いに動くのが本当に楽しいですね。
それを観ながら今回のライブを反芻して高まってきたところから、最後のサビを迎える。
最高のライブじゃないですか。
あまり涙腺を緩ませない私でも、少し涙ぐんでしまう瞬間です。
いつも最高をありがとうCINDERELLA GIRLS。
これからもよろしくお願いします。

 

 

 

シンデレラ5th 静岡公演 感想(いまさら)

6月25,26日ともにTOHOシネマズ日本橋でのLVの鑑賞となりました。
席順としては両日ともに最後列のほうになっていましたが、映画館ですのでスクリーンを見る分にはどこでもそれほど変わらないな、という感じでした。
いやむしろ後ろの席のほうが前の方が降っているサイリウムが見える分、臨場感があったかもしれませんね。
YPTの時のウェーブは前の席ではちゃんとできているかわかりませんでしたが最後列では「LV会場でもちゃんとできてる!」とわかってよかったです。

-------------------------------------------------------------------------------------------------------------

【オープニング】
毎回、オープニングの曲が始まるとわくわく感が止まりません。
青木瑠璃子さんが中央で旗をビシッと立てるところはかっこよく決まっていましたね。思わず歓声を上げてしまいました。

【Yes! Party Time!】
デレステイベント中ということもあって、この曲は必ず来るなと思っていましたが、やはり来ましたねw
まぁ、宮城一曲目⇒Shine! ~ 石川一曲目⇒Yes! Party Time!! ~ 大阪一曲目⇒Shine! と来てましたから、予想はできていました。
期待感もあったためか、一瞬で会場が沸き返った感じがあります。
コールも予習をしてきたので綺麗に合わせることができて大変楽しかったです。

【Romantic Now】
赤城みりあちゃん(黒沢ともよさん)と龍崎薫ちゃん(春瀬なつみさん)という今回の ロリ かわいいお二人が歌って盛り上がらないわけがない。
2日目終盤に二人背中合わせでいちゃいちゃし始めたときは
初日はうまくコールができなかったので二日目に向けて聞きこんできたのもいい思い出です。

【気まぐれCaf? Au Lait】
フレちゃんが!パリの街を!歩いている!
楽しそうにステップを踏むフレちゃん(髙野麻美さん)、背景のディスプレイには書き込まれたパリの街並み。
バックダンサーさんたちも街の人々の衣装を着て、雰囲気を盛り上げていたのがよかったですね。個人的にフランスパン持ってたのはポイント高いです。
高野さんはいつも笑顔なのと、歌ってる時に誰よりも笑顔でいらっしゃって、観ているとすごくほっこりさせてくれる魅力がありますね。

【ニャンと☆スペクタクル】
うおおぉぉぉ、"ネコパンチ"きめられたぜえええぇぇぇぇぇ!満足!!
みくにゃん(高森奈津美さん)が早口で歌うところは観客席全員が父兄の気持ちになって見守っていたと思いますw
しっかりと成功させた後の盛り上がりは楽しかったですね。


【空と風と恋のワルツ】
美穂ちゃん(津田美波さん)のワルツ、石川に続いて2度目のお披露目でした。
途中で入る台詞?は、毎回ご当地色がでていていいですね。「だもんで、だめ」
今後もご当地縛りができるのか不安を語られていましたが、ぜひとも続けてほしいですね。
また津田さんは非常に表情を見ていると面白い方で、空と風と恋のワルツでも様々な表情を作ってくださっていました。
そういったところまで大きいスクリーンで見れるのはLVのいいところではありますね。

【Heart Voice】
不勉強で恐縮なのですが、今回のライブで初めてこの曲を聴きました。
MCで牧野さんもおっしゃっていましたが、難しい歌ということはなんとなくわかりました。
それでもしっかりと歌い上げてくれた牧野由依さん、長島光那さん、高野麻美さん、相原琴美さんには感謝しかないです。

【追い風Running】
乙倉悠貴くん(中島由貴さん)……あなたはなんちゅうパフォーマンスを見せてくれるんや。
中島由紀さんはほかのステージに立つ経験があり、そこでかなりのパフォーマンスを見せてくれていると聞いていましたが、シンデレラの舞台でも大いにその力を発揮してくれたと思います。
振付から歌まで完璧で、乙倉悠貴くんが本当にそこにいるかのように感じられました。
「オハヨッ」「ドーゾッ」とやり取りができて、大変満足です。

【秘密のトワレ】
ゲームではその難易度も手伝い、とても難解な曲という印象がありますが、飄々と歌ってしまう相原さんはまさに志希にゃんといった感じでした。

【心もよう】
嘉山未紗さん、中島由貴さんの高音を、村中知さんの低音がうまく包み込むような形でよかったです。

【shabon song】
シャボン玉を飛ばすしぐさがとても可愛らしくてほほえましかったですね。

【Jet to the Future】
正直、ライブでこの曲を聞くまでそこまで盛り上がる曲だとは思っていませんでした。
しかし一度でもライブで聞いてしまうとあの象徴的な短いギターイントロが聞こえると自然と歓声が上がってしまいますね。
サビではいるクラップ!超楽しい!
ライブビューイングのカメラがお二人のつけているギターピックのピアスを撮ってくれて、大変よかったです。

エチュードは1曲だけ】
本当に昭和歌謡曲な一曲ですね。
青木瑠璃子さんの腰が本当にくいくいまわって面白かった、じゃなく、とてもセクシーでした。

パステルピンクな恋】
とても可愛らしく、ゲームでプレイするのも好きな曲なので聞けてうれしかったです。
静岡はキュート組が6人ということで、舞台上も大変華やいでみていて楽しかったですね。

【絶対特権主張しますっ!】
キュートが多い分、パッションが少なかったのですが、それなのにそれを感じさせないパワフルさ!さすがパッション!
黒沢ともよさん、春瀬なつみさんの年少組?と安野希世乃さん、原優子さんの年長組?がいいバランスでした。
コールも予習してきたのでちゃんと入れることができて気持ち良かったです。

Star!!
全体曲で15人がずらっと並ぶのはいいものですね。

【Love∞Destiny】
津田さんが「腰の動きを見て」とおっしゃる通り、とてもいい腰の振りでした。
ただ惜しむらくは腰を動かした際にふわりと舞うスカートがとてもかわいいのですが、今回5人中3人が半ズボンでしたね。
青木瑠璃子さんのキレッキレの腰つきで揺れるスカートが見たい!
……そんなこと言って、半ズボンからすらっと伸びている足も好き。

【共鳴世界の存在論
今回の公演で初日よりも2日目と、短い期間でとてもよくなった曲ですね。
こういった成長?を観られるのも、2日間やってくれる公演ならではの楽しみですね。

【Sparkling Girl】
青木瑠璃子さんは背が高いのに背すじが猫背にならずすらっと伸びているので舞台映えしますね。
この歌も結構高い音を出していると思うのですが、苦しそうなこともなく声を出しており、感嘆してしまいますね。

【Rockin' Emotion】
安野希世乃さん、原優子さんのコンビは見ていて大変楽しいですね。この曲も大変盛り上がりました。
「Hey Girl!」といわれたのに、お手伝いをしてコールを入れてしまった男子です。大変恥ずかしい。

【ハイファイ☆デイズ】
黒沢ともよさん、春瀬なつみさんに加え、みくにゃんこと高森奈津美さんが加わってのハイファイ!最高!
それにしてもこの曲もアップテンポで盛り上がりましたね。
「レッツニャー!」とおっしゃっていたようでしたが、興奮しすぎて聞き取れていませんでした...

【純情Midnight伝説】
オリジナルメンバーに、珠美殿と飛鳥君が加入するという、面白い組み合わせの曲でしたね。
炎陣の智将こと村中知さんが「これが自分の生き様」のところで敬礼をしていたところが大変面白かったですね。
ただ今回は村中さんは藤本里奈さんのパートを歌っていたということなので、この敬礼は本来のパートでは見られない、貴重な公演だったということでしょうか。

夕映えプレゼント】
全体曲でこの歌が来ると、もうすぐお別れなのかと思い切なくなってしまいます。
ライブビューイング2日目では春瀬なつみさんが笑顔で歌っているシーンが大変印象深かったです。なっぴーかわいい。

【M@GIC☆】
アンコールにこたえて出てきてくれてのM@GIC☆。また会えてうれしい!

お願い!シンデレラ
最後は定番曲でのお別れ。途中、演者さんが思い思いに舞台上を歩き回るのは見ていて本当に楽しいですね。
原さんと高森さんがメンチきって最後にチュッとしているのとか、数人でEXI〇Eを始めたりとか。

-------------------------------------------------------------------------------------------------------------

歌の感想がメインとなってしまいましたが、途中のMCも大変面白く見させていただきました。
・高森さんのしっぽをいじる津田さん(のちにラジオではしっぽを直してくれていたとおっしゃっていましたが)。それをみて悪戯をする年少組(黒沢ともよ,、春瀬なつみ)が大変ほほえましかったですね。
・静岡限定?利き○○対決。初日は蜜柑ジュース(農園の恵み、ではなく、青島ネクター)対決を嘉山未紗さんと長島光那さんが対決。どちらも天丼ネタで笑わせてくれました。
・2日目はお茶対決を青木志貴さんと中島由貴さんで対決。「渋くない!」と素直に受け答えする中島さん、お茶の味がさっぱりわからない青木さん、どちらも大変面白かったですね。
・そんな対決の中、「みりあもやーらない」で、初日はテイク2をやってずっこけてたところ、2日目は一回で成功させていましたね。

-------------------------------------------------------------------------------------------------------------

感想を書かなくてはと思っているうちにあれよあれよと日は過ぎて、とうとう明日(というか日付を回ってもう今日)はついに幕張公演となってしまいました。
幕張も現地での参加はかないませんでしたが、LVは2日とも参加予定ですので、また感想が書ければと思います。